iPhone · Apple Watch · iPad
次のセットは、もう入力されている。
QuietGainsは、ひとりでトレーニングする人のための筋トレと食事の記録アプリです。どのセットも前回のセッションから入力済みで、ワンタップで記録できます。
01 · セット
ワンタップで、記録完了。
重量と回数は、もう入っています。ワンタップでセットを記録すると、休憩タイマーがロック画面とDynamic Islandで始まります。マシンが使われていたら、種目を入れ替えましょう。
02 · ルール
読めるルールで、次の重量を。
次の重量は、あなた自身の記録から、わかりやすい言葉で書かれたルールで決まり、その理由も表示されます。計算は端末上で行うので、電波の届かない地下のジムでも何も変わりません。
前回 · 3 × 12 @ 40.0 kg、8-12の上限
ルール · 範囲の上限。重量アップ。
今日 · 42.5 kg × 8
03 · 振り返り
書き残す手間は、もうない。
Apple Watchがリアルタイムの心拍ゾーンとともにセッションをまるごと記録します。終わったときには、iPhoneの振り返りにゾーン別の時間、ボリューム、セット数、回数がもう表示されています。
- ボリューム
- 12,416 kg
- トレーニング
- 79分
- 記録
- 21セット
対応環境
いま使える環境と、次に来るもの。
準備が整ったものから、一つずつ公開します。
- 提供中
iPhone
休憩タイマーをロック画面とDynamic Islandに表示。
- 提供中
Apple Watch
iPhoneはバッグに入れたまま、セッションをまるごと。
- 提供中
iPad
同じアプリと記録を、大きな画面で。
- 開発中
Android
開発中。
- 次に対応
Wear OS
Androidの次に対応。
- 予定
Garmin
対応予定。
04 · 食事
食事は、写真でも声でも記録。
検索、バーコードのスキャン、写真、または食べたものを話すだけ。水分はワンタップ。よく食べるものは「いつもの」に同じ量で表示されます。
04 · バーコード
入力は、バーコードにおまかせ。
パッケージをスキャンすると、商品が1食分の量とPFCとともに表示されます。実際に食べた量が多ければ量を変えて、保存しましょう。
04 · 音声
食べたものを、話すだけでも。
自分の言葉で話せば、食品と量の入った下書きができます。あなたが確認するまで、何も保存されません。
04 · 1日
目標は、自分で変えられる。
カロリー、たんぱく質、炭水化物、脂質の目標は、登録時の回答から、PFCバランス計算と同じ方法で算出されます。自分の数値は、いつでも設定で入力できます。
- 今日のkcal
- 3,150
- たんぱく質
- 144 g
- 水分
- 2.8 L
05 · Apple Watch
セッションは、手首の上で。
プラン、セット、休憩、心拍数。すべてApple Watchで動きます。iPhoneはバッグに入れたままで大丈夫です。
- Watchで記録
- リアルタイムの心拍ゾーン
- ゾーン別の時間を振り返り
デジタルクラウン
重量は、デジタルクラウンで。
デジタルクラウンを回して重量や回数を変え、ワンタップで記録。上の行に何セット目かが表示され、ウォームアップにはラベルがつきます。
休憩
休憩は、自動で始まる。
セットを記録するとタイマーが始まり、その下に次のセットとリアルタイムの心拍ゾーンが表示されます。ワンタップで15秒の追加や短縮もできます。
強度
どれだけきつかったかを伝える。
種目の最後のセットのあとに、「限界」「きつい」「ちょうどいい」「余裕あり」から選びます。次回、漸進性過負荷のルールがそれを読み取るので、余力のあった回数もきちんと反映されます。
06 · 回復
どこが回復したかが、わかる。
記録したすべてのセットが、筋肉ごとの回復スコアに反映されます。始める前に、そのセッションで鍛える筋肉がどれだけ回復しているかが表示されます。
07 · ライブラリ
すべての種目に、動画とポイント。
リストに出るのは、あなたのジムにあるものだけ。ないマシンを選んでしまうことはありません。
- バーベル
- ケーブル
- マシン
- ダンベル
- 自重
08 · インポート
今までのプランを、そのまま移行。
ほかのアプリのスクリーンショット、リンク、ファイルを送るだけ。保存する前に直せる、プランの下書きとして戻ってきます。
スクリーンショットはiPhone上で読み取られ、iPhoneの外には出ません
09 · ジム
いるジムに合わせたプランを。
トレーニングするジムごとに、そこにある器具を保存できます。マシンが使われていたら、同じ部位の別の種目に入れ替え。その重量も記録から入ります。
- ジムごとに保存
- それぞれの器具
- 入れ替えても部位は同じ
10 · 進捗
この16週間が語ること。
連続記録、16週間のトレーニングのヒートマップ、そして過去12週間の4つの傾向:ワークアウト、ボリューム、セット数、時間。
11 · 体組成
すべての測定を、1本の線に。
InBodyの結果用紙を撮影するか、数値を入力します。体重、骨格筋量、体脂肪量、体脂肪率のそれぞれに前回のテストからの変化が表示され、すべてのテストが1本の線でつながります。同じ4つの数値は、FFMI計算でも使えます。
- InBodyの結果用紙
- 手入力
- 体重計の体重
- ヘルスケアに保存
12 · トレーニングパートナー
同じジムで鍛える仲間を見つける。
同じジムで同じ曜日にトレーニングしている人を見つけて、一緒にトレーニングしたいと伝え、ふたりのプランに入るセッションを決められます。あなたが許可するまで、誰にも表示されません。





